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愛がなければ、生きられない

愛がなければ、生きられない
愛がなければ、生きられない
価格: 1,470円
発売元: 楽天ブックス


著者:常盤貴子/大木茂出版社:講談社サイズ:単行本ページ数:133p発行年月:2004年02月この著者の新着メールを登録する初の主演映画(2月7日に公開される「赤い月」)を撮り終えた女優常盤貴子が、今の自分を語り下ろした初の自伝的フォトエッセイです。テーマはズバリ「愛」。『悪魔のKISS』で本格的なドラマデビューを果たし『愛しているといってくれ』『ビューティフル・ライフ』など数多くの名作ドラマを生んだ「連ドラの女王」が、今まで語られなかった20代の恋愛、木村拓哉、豊川悦司との撮影中の裏話、結婚観などを本音で語り尽くします!【内容情報】(「BOOK」データベースより)初の自伝的なPHOTOエッセイ。【目次】(「BOOK」データベースより)ワンクールの恋人/元カレはガラスケースの中/浮気とつけ爪/不倫、同棲、そして結婚/撮休日はご一緒に/別れの予感/女優の涙/“役抜き”/共演者たち/『赤い月』〔ほか〕【著者情報】(「BOOK」データベースより)常盤貴子(トキワタカコ)1972年4月30日生まれ。『悪魔のKISS』(1993年フジテレビ系列)で本格デビュー。その後数々の連続ドラマに出演し、連続出演の実績から「連ドラの女王」と呼ばれる。代表作は『愛していると言ってくれ』『ビューティフルライフ』(ともにTBS系列)など。特に『ビューティフルライフ』では記録的な高視聴率をマークした。映画デビューは1999年の香港映画『もういちど逢いたくて/星月童話』。一躍「アジアの女優」となる。最新作『赤い月』は、女性が主役の大作として注目されている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)この商品の関連ジャンルです。 ・本> エンターテインメント> 映画> 映画全般(日本)

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